西武エステート株式会社

毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか? 毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?

ご存知でしたか?

ご存知
でしたか?

3割の確率で固定資産税、都市計画税の誤りがあるという事実を!


誤りを発見し修正できれば、翌年以降の税金は当然安くなり、さらに遡って10年分の還付金が戻ってきます。

このようなお悩みありませんか?

このような
お悩み
ありませんか?

ポイント①

土地建物の評価方法が分かりづらく、来た納付書をそのまま支払っている。

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ポイント②

土地建物は地型・一部借地等の権利関係・建物グレード経年劣化・修繕などの捉え方複雑なため納税者側誤り指摘しにくい。

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ポイント③

納税者側が相対的に比較する事例持っていないため高いのか安いのかを指摘する客観的基準ないので誤りそのものを指摘しづらい。

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ポイント④

毎年送られてくる課税明細書小さな文字数字で書かれていて不服申し立て手続きそのものをめんどうくさいと思ってしまう。

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毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?
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弁護士と共に納税者側立ち様々な観点から誤り見つける作業をし、発見した場合自治体交渉する。
毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?

ここまでは無料で行います。

ここまでは無料
で行います。

過去の還付例

過去の還付例

仮に誤り自治体認めた場合
10年間分
固定資産税・都市計画税還付されます。
当然ながらこの先安くなった
固定資産税・都市計画税
になります。
毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?

還付例1

ある一団の住宅地(約120区画)の宅地の一部が「公共の用に供される道路」として使用されているのにもかかわらず固定資産税・都市計画税を課税していた。

結果

年間約300万円の減額に成功
10年分遡り約3,000万円還付されたケース

還付例2

昭和62年5月31日に建築された事務所・店舗(鉄筋コンクリート造地上8階建・地下1階建)の家屋の用途変更が認められ、変更後の経年減点補正率が適用されたケース。

東京都はこの家屋を事務所・銀行用建物の経年減点補正率を適用していた。

しかしこの家屋は平成21年時点では確かに事務所が主たる用途であったが平成24年度の時点では、主たる用途は店舗であった。

そこで平成24年度の時点での主たる用途が店舗であるとして店舗の経年減点補正率を適用するよう求めたところ、 これが認められ還付になった。

毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?
毎年支払う固定資産税・都市計画税のご負担を当たり前のようにお支払いしていませんか?

還付例3

某都市のホテルにおいて、エレベーター過剰に計上されたというケース。

ホテルにおいて、エレベーターは、建築設備として、家屋評価の再建築費用点数に計上される。

エレベーターの標準評価点数は非常に高い。

それが、実際に存在するよりも20基以上も多く存在するものとして評価されていた。

実際の家屋評価の再建築費用点数を適用するよう求めたところ、これが認められ還付になった。

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